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訪問リハビリ
管理者
(理学療法士・メンター)
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– 今までのキャリア
こちらで働かせて頂いて7年ほどになります。入職前は、種子島の回復期と地域包括病棟で働かせてもらい、その後、外来の診療所の立ち上げをやらせて貰いました。
その後、理学療法士の他に言語聴覚士を取りたいと思い、関西に出てきて、奈良の短大で取得しました。
回復期病棟にいた時に、モーニングケアに入ることもあって、理学療法士ですが、食事介助もすることがあり、食べることが出来る人は元気な人が多いし、回復するのも早いと感じたの切っ掛けでした。
家族さんの希望としても、食べさせたいという思いを持った人が多かったので、理学療法士だけでは足りないと思いました。
– 興味関心・探究心
勉強とかそんな好きではなかったですし、子どもの頃は、そんなに探究心があったとは思っていません。
医療職の前は、クレジットカードの会社で営業事務や総務、人事などをさせて貰っていたのですが、今の方がやりがいがあり、面白く、自分に合っていると思えるところが関係しているのかも知れません。
– 大切にしていること
人と接する仕事なので、そこをどう考えていかないといけないのか?ましてや、接する人たちは、ほぼほぼ人生の先輩の方なので、どう対応しないといけないのか?考えました。
やはり、尊敬の念をもって向き合っていく、対話していいかないといけない思っています。
– 求める人財像
訪問の経験が無くても、何かに特化しているで無くても、人としても、仕事のスキル的にもそれなりの生きてきた年数の分のキャリアが年数分伴っている人が欲しいです。
新しい仕事の部分を補い合えば良いだけのことだと思っています。謙虚さのない人は合わないと思います。









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